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使い方

物件ポケットは、公式LINEに物件の資料を転送するだけで物件情報がたまっていくサービスです。 まずは転送してみてください。それだけで使い始められます。

物件を登録したい
1
公式LINEに資料を転送する

届いたPDFや写真を、そのまま公式LINEに送ってください。何件まとめて送ってもかまいません。

2
「どなたからの情報ですか?」に答える

表示された名前をタップするか、お名前を打って送ってください。候補にない方は「その他(入力)」から入力できます。

3
登録完了。あとはアプリで見るだけ

AIが価格・所在地・面積などを読み取って保存します。内容が違っていれば、アプリの「編集」で直せます。

アプリからも登録できます。画面下の「+ ファイルを追加」からファイルを選んでください。 LINEのメニューの「物件登録」→「売り」から始めた場合も、順番は同じです(資料を送る → あとから情報元を聞かれる)。
同じファイルを2回送ったときは、「このファイルは登録済みです」とお知らせします。 そのまま登録したいときは「登録する」、必要なければ「登録しない」を押してください。
情報元(誰からの情報か)を直したい
入れ忘れても、物件が消えることはありません。LINEの仕組み上、転送しただけでは「元が誰か」は分かりません。だから物件ポケットは、まず必ず登録して、 情報元はあとからいつでも直せる作りにしています。
物件をさがしたい
物件を共有したい
共有リンクはURLを知っている方なら誰でも閲覧できます。送り先にご注意ください。
買いニーズから、合う物件をさがしたい
項目完全一致候補
都道府県希望した県のどれかに一致(希望が空欄なら完全一致にはなりません)希望した県のどれかに一致(希望が空欄なら全国が対象)
市区町村希望を入れていれば、そこも一致していること見ません
物件区分希望区分と1つでも重なればOK(全部そろっている必要はありません)
価格予算ちょうどに収まるもの。価格応談は入りません前後20%まで(上限は1.2倍、下限は0.8倍)。価格応談も含みます
市区町村は「大阪市」と「大阪市中央区」のように、どちらかがどちらかを含んでいれば一致とみなします。
「候補」に少し予算を超える物件を残しているのは、提案すれば通る可能性があるためです。
成約済みにしたい・物件を削除したい
迷ったら、まずは「ゴミ箱に移動」で大丈夫です。30日以内なら元に戻せます。
名前・パスワード・LINE連携を設定したい
困ったとき
毎回ログインを求められます
LINEの中のブラウザで開いていると起こりやすいです。リンクを標準のブラウザ(Safari / Chrome)で開くとログインが保たれます。
操作の途中でログイン画面に戻ってしまいます
ログインの有効期限が切れています。もう一度ログインしてください。入力中の内容は保存されません。
アプリとLINE、どちらを使えばいいですか
登録はLINE、見るのはアプリが基本です。LINEは転送するだけ、アプリは一覧・絞り込み・共有が得意です。 アプリ右上の緑のアイコンから、いつでも公式LINEに戻れます。
操作が分からなくなりました
公式LINEに「使い方」と送ってください。その場で操作の案内が出ます。それでも解決しないときは、 そのままトークにご質問をお送りください。
ご不明点は公式LINEへお気軽にどうぞ。
お問い合わせ(公式LINE)